親族間売買サポートセンター|親子間や兄弟間の親族同士の不動産売買をサポート

親子間や兄弟間など、親族間売買を専門とする行政書士・司法書士が売買契約から名義変更まで一括サポートします!

ホーム ≫ アクセス ≫

アクセス

当事務所は、上野駅と横浜駅にオフィスがございます。
親族間売買についてのお問合せは、お客様の最寄りのオフィスへお問合せください。

~東京オフィスのご紹介~

アクセス

〒110-0015
東京都台東区東上野4-16-1 横田ビル1階
TEL:03-5830-3458
(営業時間 平日9:00~18:00)

JR上野駅の入谷口より徒歩3分の立地にございます。
上野駅という大きなターミナル駅に事務所を構える関係上、東京都内の方だけでなく、埼玉・千葉エリアの方からも多くお問い合わせをいただいております。
近くに台東区役所がありますので、迷った際には目印にしてください。
なお、駐車場のご用意はありませんので、近くのコインパーキングをご利用いただくか、公共機関を使ってのご来所をお願い申し上げます。

親族間売買サポートセンター代表 松浦

東京オフィス代表挨拶

はじめまして、東京を主に担当しております松浦祐大と申します。

東京オフィスでは東京都内を中心として、埼玉県と千葉県の範囲も業務エリアとして対応しております。

インターネットの普及により個人での不動産売買も多くなりましたが、売買契約書の作成であったり、不動産の権利関係調査、売買や登記の必要書類、法務局の確実な登記申請など、どうしても個人だけでの売買ではうまくいかないことも多々あり、不動産売買に慣れない個人だけでやってしまうと予期せぬ部分でつまずいてしまうものです。

当センターでは、確実な親族間での不動産売買をサポートさせていただきますので、お困りの場合にはまずは東京オフィスまでご相談に来ていただければアドバイス・ご提案の中から適切にお取引を進めさせていただきます。

親族間売買サポートセンター代表 松浦

東京オフィス代表プロフィール

1984年4月に神奈川県南足柄市で生まれる。

行政書士や宅地建物取引主任者といった国家資格を保有。

長年住んだ南足柄市から横浜市内に移り住み、大手企業の法務部へ就職。
そして、その法務部の知識を生かして、よしだ法務事務所へ入所。
事務所代表から認められ、新宿駅西口の東京オフィスの支店長に任命。

現在、新宿にあった支店は平成29年5月をもって上野へ移転し、上野駅を中心として業務を行っている。

アクセス

上野駅入谷口より徒歩3分

~横浜オフィスのご紹介~

アクセス

〒220-0004
横浜市西区北幸2-10-36 KDX横浜西口ビル1階
TEL:045-594-7077
(営業時間 平日9:00~18:00)

横浜駅西口より徒歩5分の立地にございます。
横浜オフィスには提携駐車場のご用意がありますので、是非ご利用ください。
横浜駅には、大手銀行だけでなく地方銀行や信用金庫が一通り揃っていますので、親族間売買にはとても便利な場所です。
神奈川県内にお住まいの方にはとても利便性が高い立地だと思いますので、ご予約の上、ご相談にいらしてください。

1f976f9e

横浜オフィス代表挨拶

はじめまして、横浜オフィスを担当する吉田隼哉と申します。また、私はよしだ法務グループ全体の代表も務めております。

親族間での売買は、単なる不動産売買(いわゆる他人間売買)とは全く異なる分野と考えて差し支えありません。なぜなら、他人間同士の取引であれば売主と買主の立場が利益相反する位置にあるため、売買の行為自体に何ら不自然な状況は起こり得ません。しかし、親族間での売買は気を付けなければ通常あり得ないような歪んだ取引関係が起こりうるのです。

第三者を絡めることなく「親族同士だから」といった安易的な気持ちで行う取引は非常に危険です。親族だからこそ、司法書士や行政書士のような専門家を関与させ、間違いのない売買契約の締結から所有権移転登記までを行うべきだと考えます。

当事務所が、お客様の親族間売買をしっかりとサポートさせていただきますので、まずはご相談いただければ幸いに存じます。

7f906457

横浜オフィス代表プロフィール

1983年9月17日生 神奈川県横浜市出身
大手不動産会社で勤務後、司法書士試験の勉強を開始。不動産系3大国家資格である宅地建物取引主任者・管理業務主任者・マンション管理士試験に3つ同時一発合格を果たす(平成19年度)。
平成22年度の行政書士試験、平成23年度の司法書士試験に合格後、翌年の簡易裁判所訴訟代理権試験にも一発合格。
司法書士法人での勤務経験を経て平成26年1月司法書士よしだ法務事務所を開業。平成28年に行政書士法人を立ち上げ新宿支店をオープン(現在の東京オフィス)。ご依頼者に対しての総合的なサポートを目指す。

ご相談予約・お問い合わせはこちら

当サポートセンターは、よしだ法務事務所が運営しております。

親族間で不動産売買が決まったら、まずは親族間売買サポートセンターまでご相談ください。当センターの国家資格者が、親族間の不動産売買を一括してサポートさせていただきます。

ご相談予約は、お電話(03-5830-3458 受付 9:00〜18:00 土日祝を除く)またはお問い合わせフォームより随時受け付けております。

親族間売買のコンテンツ総まとめ(気になる記事をクリック!)

      
①親族間売買の流れ・基礎知識

親族間売買の専門性
①親族間売買の流れと全体像
②対象物件の調査方法
③親族間売買の適正価格の決め方
④売買の条件を決める
⑤親族間売買の方法を検討
⑥売買契約と登記申請
⑦税務申告 
親族間売買の手続き費用まとめ 
親族間売買と「みなし贈与」
低額譲渡による親族間売買と贈与税
親族間売買は住宅ローンの審査が厳しい?
割賦契約(分割払い)で親族間売買をする
親族間売買と親族間贈与の比較
親族へ売買の話を通すための事前準備
親族間売買の必要書類まとめ
親子間売買まとめ
兄弟間売買まとめ
叔父叔母と甥姪の不動産売買の注意点
親族間売買と司法書士
親族間売買と行政書士
士業の親族間売買の関わり
親族間売買の契約書と領収書
不動産売買契約書と実印
親族間売買の仲介手数料
親族間売買の親族の定義
親子間の不動産名義変更

②親族間売買の注意点・問題点

親族間売買と住宅ローン審査の難しさ
マンションを親族間売買する注意点

③ケースごとの親族間売買

1.住宅ローン残債がある不動産を親族間売買
2.共有不動産の持分のみを親族間売買
3.相続した不動産を親族間売買
4.借地上の建物を親族間売買
5.底地を親族間売買
6.農地を親族間売買
7.未登記建物を親族間売買
8.増改築登記をしていない建物を親族間売買
9.認知症の家族との親族間売買
10.建築確認を得てない建物を親族間売買
11.遠方の不動産を親族間売買
12.空き家付きの土地を親族間売買
13.賃貸している不動産を親族間売買
14.投資用マンションを親族間売買
15.法人名義の不動産を親族間売買
16.権利証を紛失している場合の親族間売買
17.差押えされた不動産を親族間売買
18.管理費を滞納したマンションを親族間売買
19.古い抵当権付き不動産を親族間売買
20.当事者が遠方の場合の親族間売買
21.海外居住の当事者がいる親族間売買
22.不動産会社へ依頼中の不動産を親族間売買
23.遺言に記載した不動産を親族間売買
24.親族名義の土地を購入する親族間売買
25.実印登録をしていない親族との親族間売買
26.入院中・施設に入った親族との親族間売買
27.成年後見人がついた親族との親族間売買
28.自署できない高齢な親族との親族間売買
29.近隣同士が揉めてる不動産を親族間売買
30.分割払いでの親族間売買

④不動産売買の知識

不動産売買の仲介手数料
境界確定とは
測量がなぜ必要なのか
重要事項説明書とは
区分建物とは
セットバックとは
借地権とは
旧借地法と新借地法の違い
不動産売買契約書に貼る収入印紙額
心理的瑕疵物件(事故物件)とは
瑕疵担保責任とは
危険負担とは
建ぺい率とは
容積率とは
区分所有者の変更届とは
公示価格とは
固定資産税評価額とは
路線価とは
一般的な不動産売買の流れ
残金決済とは
建物解体工事の費用相場
遺品整理業者とは
残置物撤去業者とは
割賦契約(分割払い)とは
マンションの管理費と修繕積立金
不動産売買の手付金
公簿売買とは
媒介契約の比較
再建築不可物件とは
建築確認とは

⑤税金や登記など 親族間売買と贈与税
親族間売買と譲渡所得税
みなし取得費
親族間売買と不動産取得税
売買の所有権移転登記の登録免許税
抵当権設定登記と抹消登記
所有権移転登記(売買)の必要書類
建物表題登記と建物滅失登記
土地の合筆登記と分筆登記
未登記建物とは
登記済権利証と登記識別情報通知の違い
登記簿謄本の取り方
登記簿謄本の読み方
固定資産税と都市計画税
評価証明書と公課証明書の違い
空き家問題について
低廉な空き家の仲介手数料
固定資産税等の日割り計算
相続時精算課税制度とは
登記原因証明情報とは

サイドメニュー

ブログカテゴリ

モバイルサイト

親族間売買サポートセンタースマホサイトQRコード

スマートフォンからのアクセスはこちら